落書き腐ログ。

「戦国BASARA」好き腐女子たちが腐妄想120%でおくる自由気ままな落書きブログ。※参加者様随時募集中です。

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◆長らく放置してしまい、大変申し訳なく思っております…_●/|_
ふjこさん、保守任せっぱなしで、大変申し訳ございません。

萌え成分がかなり枯渇しているので、マジで天狗仮面のCD買おうと思う。明日天気が良ければ、クシャミしながら池袋の兄メイト行く!!
人混みに出ると酔いやすいので、行き着く前に死亡している可能性あり。
まあ、ダメならアマゾソとかあるし…ね。


◆とぷ画像更新したいけど、前述のようにネタも枯渇しています。
いや、ネタはないわけじゃないけど、画像として出力する技術がないというか…
助けて、ド●えもん~(ノД`)・。
絵師さん、禿げ上がるほど大募集!!


◆今朝見た夢から発展して、学園BASARAで幸小妄想。

BASARA学園新入生・真田幸村は、学園の片隅にある菜園で植物たちを慈しむように見つめていた教師の片倉小十郎先生に、ズキューンと一目惚れ。
悩みに悩んだ挙げ句、片倉先生に猛アタック。
しかし、片倉先生はつれなく断るが、一度や二度の失敗にくじける幸村ではない。
幸村の猛烈なアタックが、次第に心地よく思えてくる片倉先生であったが、幸村の気持ちを受け入れられない己の事情に心痛める。
ある日の放課後、菜園での作業が終わった後、倉庫で待ち受けていた幸村に半ば強引に唇を奪われる片倉先生。
年甲斐もなくときめきを感じながら帰宅する片倉先生を待ち受けていたもの。それは…
「よう小十郎、遅かったな」
そう言ってニヤニヤした笑みを浮かべながら片倉先生を迎えたのは、真田幸村のクラスメイト・伊達政宗。
さる事情から、政宗と片倉先生は一緒に暮らしていて、半ば同棲状態にあった。
帰るなりいきなり床に押し倒され、強引な口付けと破かんばかりに服をたくし上げ激しい愛撫を受ける片倉先生。
政宗に愛されながらも次第に幸村に心奪われる自分を恐れ、強引な政宗に応えるように激しく政宗を求める小十郎。
「政宗…様…」
「小十郎にしては、珍しく積極的だな…。真田とよろしくできたからか?」
「!!」

全てを見透かされている事に驚愕する小十郎。小十郎を追い詰め、愉しむ政宗。何も知らず、ただただ純粋に片倉先生を愛する幸村。
顛末や如何に!!


◆…ていうのを、誰か書いて(描いて)くれないかと、禿げ上がるほど期待。


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1000ヒット踏みました\(^o^)/

「落書き腐ログ。」に御アクセス頂いた皆様、ありがとうございますm(_ _)m

踏んだのは私なので残念ながら何も出ませんw
むしろ私が姐さん達にせびりたい(゜∀゜)

・そろそろ幸村飼いたいです(´・ω・`)

・王道ですが、本日は下克上な六文銭主従にみなぎってます。
弁丸たん時代からさりげなく仕込んでるのか、大きくなるのを待って美味しくいただいたのか、それが問題だ。
幸村と佐助の年齢差が知りたいよ(´・ω・`)
3、4歳ぐらい上だとおいしいな。ついでに、かすがたんは佐助の1、2歳年下だといい。
かすがたん、体つきは熟れてるけど結構子供っぽいし。二次元だからあれで10代でも特に問題は無いかと(*・・)

ノマカプ語りに脱線する前に(ちなみに自分は佐かすも好きです)。
佐×幸だと、やっぱりお館様への幸村の想いは切り離せないところ。
佐助も佐助で、幸村のお父さんみたいなお館様に対してちょっぴり後ろめたい感じで関係を持ってたりしたら萌える。
幸村との関係を悟られないように、日頃はあの二人から一歩引いたような素振りをしてたりとか。
実際立ち入れないような絆もあるワケだしねー。あの殴り愛主従(´ー`)

とりあえず、お館様に後ろめたさを感じるぐらい色々と幸村を仕込んでるといい(・∀・)
佐助って、優しいのでもえげつないのでもこなせそうなイメージです。可愛がるも良し、餌付けするも良し、意地悪しちゃうも良し…=3

・餌付け………という言葉の響きから、何やら食べ物を粗末にするようなぷれいを受信したのですが割愛します( ´A’)


・このところ、ずっと自分のターンで寂しいお(´・ω・`)

・7月を待ちわびている豊臣軍の暇人です( ´A’)こんにちは。
早くアニメでナチュラルないちゃつきぶりを見せつけてください……_/\●_

・幸村受っていつ妄想してもおいしいなあ\(´ー`)ノ
昨年秋のお茶会から蒸し返してみるのですが、ちゃらけた恋のススメから始まる本気の恋……な慶幸に萌える。
うぶな幸村を無理やりナンパに付き合わせたり、女へのスキンシップの仕方を教えるふりしてセクハラしたりとただ悪戯っぽく反応を楽しんでるうちに、頑なさの底にある危ういまでの純真さに気づいて、かつての友と重ね合わせるように惹かれていったり。
んで幸村も最初は煙たく思ってたはずが、恋のススメを押しつけてくるのに自分の事ははぐらかしてばかりな慶次にモヤモヤした気持ちを抱いたり、恋を語る度にチラつく悲しげな笑顔の理由が気になりだしたり、いつしか心を開かせたいと渇望するようになっちゃったり………
とか、テキトーに過程を受信してみました(*´A’)

・半幸にも相変わらずたぎってますノシ

「君ほどの人材を殺すつもりは無いよ。君にはこれから、秀吉の役に立って貰わなくちゃならない。身も心も捧げて……ね

半兵衛の中の人が大好きなのでセリフだけは思いつくへたれクオリティ\(^o^)/
ぶっちゃけ桂花姐さんのところで見かけた「幸村育成企画」(pi■iv)のテンプレのパクリなんですけどね( ´A’)

・ちょっとマジメに、幸村が「戦う理由」を失くした時ってどうなっちゃうのか気がかりだったりする。何とかしてつけ込みたいところです(´ー`)
慶次って、幸村のそんなトコがほっとけないんじゃなかろうか。
強さだけを求めるような奴になって欲しくないし、「大切な人のため」というエゴに盲従する奴にもなって欲しくない。
てな具合に、かつての友二人分の危うさを幸村に見出してたりして……と妄想してます。

・「■んなのうた」で流れてる『忍/者/ネ/ギ/蔵/』が頭から離れません( ´A’)
政宗様の枕元で腰をふりふりネギダンス踊ったりしてるこじゅが浮かぶ_│ ̄│●

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