落書き腐ログ。

「戦国BASARA」好き腐女子たちが腐妄想120%でおくる自由気ままな落書きブログ。※参加者様随時募集中です。

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・桂花姐さんの次回作予告に噴いた暇人です。こんばんは(*´A’)

幸村が幼児退行…ですと…?(ざわ…ざわ…)
アタマが5歳児の弁丸たんになっちまった幸村が伊達さん家に………ジュルリ

とりあえず、おねしょとかもアリなんですよね?(;゜∀゜)

おっきな5歳児幸村に懐かれちゃって一緒の部屋で布団を並べて眠ってた政宗様が異臭に気づいて目を覚まし、幸村を叩き起こして叱りつけるも本気で怒ることはできず、いろいろとテンパってるところに片倉オトンが現れて、涙ぐみながら謝る幸村をなだめたり粗相の後始末をていねいに指南したり………とかいう図を受信しましたノシ
純真無垢な紅わんこにはちょっぴり(いや、だいぶか…)弱い、そんな双竜に萌えまする。

こじゅが傅役についた時点で梵たんは年齢的におねしょっつーのはちょっと無さそうだが、■通とかならゲフンゴフン
お漏らしと勘違いして恥ずかしさに涙ぐみながらこじゅに打ち明けたらそっとお祝いしてもらえて、こじゅとの秘密が出来たことにますます赤面しちゃう梵たんを妄想しますた。父親のような兄のような、男臭さと深い優しさを併せ持った忠臣へのせつない想いを自覚するのは当分先のお話っぽい\(´ー`)ノ

・半兵衛様に猫耳としっぽを生やしたくてしょうがない。
秀吉のゴッツい膝枕でふにゃんとした寝顔で幸せそうに甘えてるぬこはんべとか見てみたい。
秀吉もあのふわふわ髪と華奢な背中を撫でつつ密やかに癒されてるといい(*^ω^)

「首が疲れぬか、半兵衛」
「んー…僕は気にならないよ?」
「寝心地の良いものではなかろう。我の膝など」
「僕には特等席なんだよ。君にはわからなくってもね……」
「おい、半兵衛。………よく寝つけるものよ、まったく…」

と、ちょこっと受信してみた(*・・)

・3ではお星様になっちゃってるこの主従(´・ω・`)
あの世でもイチャイチャしまくってるに違いねえ……と思いを馳せるのは腐った乙女の哀しいサガ。
半兵衛は悲しむだろうなあ。どうしてこんなに早く来たのさ…!って涙をこらえながら秀吉に駆け寄っちゃったりして。
とりあえず、ふたりでハラハラしながら三成を見守ってるといいな。












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